学生の僕が実際に使って書きやすかったおすすめのシャー芯5選

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どーも。こん(kon)です。

みなさんはシャーペンの芯(シャー芯)は何を使っていますか?シャーペンの芯は消耗品なので買う機会が多いですよね。

今回は学生の僕が実際に使ってみて書きやすかったおすすめのシャー芯を5つランキング形式で紹介しようと思います!

第5位 ネオックスグラファイト

高純度のグラファイトを配合することで、「なめらかで、折れにくい」を実現したシャープ替え芯です。。芯の長さ:60mm。入り数:40本。芯の色:黒。ケースサイズ:横20×縦78×厚8(mm)。。サイズ:縦=78mm 横=20mm 厚さ=8mm。

あまり使ってる人は見ないんですけどかなり使いやすいのでオススメです。柔らかい質感で長時間字を書いても疲れません。

そして何よりも折れにくいです。勉強中に何度も折れるシャー芯とはこれでおさらばです(笑)

第4位 ゼブラセブラックス

サイドレバーで芯が出るスライドアップ機構のシャープ芯。40本入(1本Φ0.5×60mm)

このシャー芯は何と言っても入れ物に注目です!右のでっぱり?をスライドさせると自動的にシャー芯が出てきてくれます。さらに見た目もかっこいいですよね!

これもマイナーなシャー芯ですがやわらかさ、摩擦抵抗、折れにくさの3点をバランス良く兼ね備えています。入れ物にも気を使いたい人におすすめのシャー芯です。

第3位 アイン シュタイン

新開発のテクノロジーにより、なめらかな書き味でギガ強い!シャープ替芯です。

このシャー芯は超ド定番ですよね!おそらくクラスの6割ぐらいはこのシャー芯を使っているのではないでしょうか(笑)

人気なのも頷ける書きやすいシャー芯です。シュタイン構造という特殊な構造で出来ているので折れにくく「強度」「濃さ」ともにトップクラスです!

Amazonでも最もレビュー数が付いているシャー芯です。

第2位 トンボ鉛筆シャープ芯モノグラフMG

トンボの「シャープ芯モノグラフMG」
なめらかな書き味の高性能シャープ芯。
【なめらかさNo.1の高性能芯】
書いた時の筆記抵抗値は、シャープ芯モノグラフMGが他社製品に比べもっとも低くなっており、なめらかであることを示している。
【ダブルガイドケース】
キャップ部分を左右に動かすことで「まとめ出し」と「1本出し」を選択できる。
「まとめ出し」:一度にたくさん補充したい時や出しすぎた時の戻し口に!
「1本出し」:1本だけ補充したい時に最適!

入れ物のデザインが個人的に好きです(笑)。ダブルガイドケースといって1度にたくさんのシャー芯を補充したい時はまとめ出し、一本だけ補充したい時は一本だしといった風に2つのシャー芯の出し方があります。

書き心地は柔らかくてなめらかな感じが特徴です。柔らかいだけじゃなくてちゃんと濃さも出るところがGOOD!!

第1位 三菱鉛筆シャー芯 Hi-Uni

強く、濃く、なめらかなハイグレード芯。
●芯径/0.5mm
●硬度/HB
●単位(入数)/1個(40本入)
●メーカー品番/HU05300HB 

文句無しの第1位です! これ以上のシャー芯を僕は知りません(笑)。摩擦抵抗もほとんどなくスラスラと書くことができます。大げさに言うとノートの上で滑る感じです。

シャー芯特有のクズもあまり出ることがなくて手の汚れに関しても心配することなく書くことができます。性能がこれだけいいのでその分他のシャー芯よりも少し高いですが買う価値は十分にあると思います!

最後に

今回紹介したもの以外にもおすすめしたいシャー芯はいくつかあるんですけどトップ5がずば抜けているので今回はここまでにしておこうと思います(笑)

あ、これだけはやめといた方がいいっていうシャー芯があります。それは三菱uniです。

摩擦抵抗が凄まじくやわらかさが微塵もありません。このシャー芯だけは買わない方が無難だと思います。今後シャー芯を買う時の参考にしてもらえたら嬉しいです!