【2018】bluetoothイヤホンをランニング等のスポーツで使う人用おすすめ8選!!

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どーも、こん(kon)です。

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ランニング等のスポーツで大量の汗をかいたとしても大丈夫なBluetoothイヤホンが近年増えてきています。

高度な防水性と、汗でも滑り落ちないフィット感、そしてなによりコードに邪魔されないストレスフリーの快適さが注目されて、ランニング等のスポーツではBluetoothイヤホンがおすすめされています。

今回はランニング等のスポーツで使いたいBluetoothイヤホンのおすすめ8選を紹介していきます。

コードレスの完全ワイヤレス(Bluetooth)イヤホンのおすすめについては、【2018】完全ワイヤレス(Bluetooth)イヤホンでコードレスに!おすすめのイヤホン12選!!で紹介しているのでこちらもよかったらご覧ください。

Bluetoothイヤホンをランニングで使う人が見るべきところ

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ここではランニング等のスポーツでイヤホンを使う人がイヤホンを買うときに注意して欲しいポイントについて書いていきます。

1.イヤホンが防水かどうか

ランニング等のスポーツをすると必ずと言っていいほど、汗をかきますよね。イヤホンは意外と繊細なものなので少量の汗でも壊れてしまうことがあります。

今回紹介するBluetoothイヤホンは全て防水機能付きのものになってます。必ず防水機能が付いているイヤホンを買うようにしましょう。

2.イヤホンが耳にフィットするかどうか

ランニング等のスポーツで使用するには耳にしっかりとイヤホンがフィットしておく必要があります。運動中に落とした、グラグラして集中できないということがないようにしたいです。

イヤホンを見てるとよく書いてある「IPX」とは

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スマホやイヤホンの商品説明を見てみると、よくIPX◯と書かれています。

これは防水機能のレベルを示すもので数が大きいほど防水機能にすぐれていると言えます。

IPX4程度でも、汗だけであれば十分防ぐことができる数値なのですが、シャワーや雨の中で使用するのであればIPX7程度あるものをおすすめします

Bluetoothイヤホンをランニングで使う人におすすめのイヤホン8選!

1.Bluetooth イヤホン (JPRiDE) JPA2 Live

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

・有線でも使える

・全ての音域がクリア

・ハイレゾ級の音響性能

世界初の有線でも無線でも使えるイヤホン。

明瞭な高音域と豊かな中域、迫力の重低音、全ての音域がクリアに ”ちゃんと聞こえる”、そしてハイレゾ級の音質。

IPX4の防水性能を持っているのでランニング等のスポーツで汗をかいても問題ありません。フィット感も最高のイヤホンです。

2.Totemoi Bluetoothイヤホン スポーツイヤホン

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️⭐️

・充電に優れる

・IPX7搭載

・ペアリングの不具合注意

750mah充電BOX付き。イヤホンへ6回充電可能。

片耳の音楽再生/連続通話時間約4時間、最大24時間の連続使用が可能。緊急なとき、モバイルバッテリーとして携帯電話へ充電可能もです。

耳のサイズに合うように自分で調節が可能。さらにIPX7の防水性能でシャワー中や雨の中でのランニングでも問題ありません。

(シャワー中や強い雨の中で使用するにはIPX7以上を推奨)

ペアリングで稀につながらないのでそこだけ注意。

3.SoundPEATS(サウンドピーツ) Q12 Bluetooth イヤホン

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

・耳かけフック付き

・高音質で遅延も最小限に

・とにかくコスパ最高!

老舗のイヤホンメーカーSoundPEATSが販売しているワイヤレスイヤホンなだけあって、さすがのクオリティーです。

耳の上部にフィットする柔らかなフックを装着しており、イヤホンを耳にしっかりと固定できます。運動中にずれることはありません。

また、IPX4の防水性能を誇っているのでランニング中も安心して使用できます。

aptX高音質コーデック対応で、高音質なだけでなくワイヤレスイヤホンの弱点である遅延を最小限に抑えています。

4.Vicstar Bluetooth イヤホン ワイヤレス イヤホン

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

・タッチパッド機能付き

・Bluetooth V4.1+EDRでストレスフリー

・クリアな音質が楽しめる

今流行りのコードレスな完全ワイヤレスイヤホン。

最新技術を駆使したタッチパッド設計で、操作しやすく高級感に溢れています。見た目重視の方におすすめ。

IPX5の防水性能を誇っているのでランニングでも問題なく使用できます。

「Bluetooth V4.1+EDR」で接続性は良く、省エネ+電波干渉を抑制しデータ転送をよりスムーズに行います。

音漏れなし、音飛びなし、音ズレなし、クリアで聞きやすい高性能イヤホンです。

5.LEOPHILE IMPULSE ワイヤレスイヤホン

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️️⭐️

・apt-X対応で遅延を最小限に

・優れた遮音性

・重低音の響きがトップクラス

・他のイヤホンより値段が少し高い

apt-Xに対応しているため、ワイヤレスイヤホンの弱点である遅延を最低限に抑えてあります。

高遮音性デザインで騒音カット効果に優れたソフトを使用し、弾力性のあるイヤパッドを採用して周囲の騒音をブロックしつつ、電車内、街、運動中でも音楽に集中することができます。

IPX5の防水性能を備えているのでランニングでも問題なく使用できます。

ワイヤレスイヤホンの中でもトップクラスの低音の響きの良さを持っています。

その分値段が高めですが、低音ファンにとってはたまらないイヤホンです。

6.REDMT-U8 防水ワイヤレスイヤホン

水没にも耐えることできるIPX7の防水性能。

高密着の高級ウレタンイヤーピースを使用することで ランニング中やスポーツ中の落下を防ぎます。

HD voice性能を搭載しているので安定した通話品質を保っています。よく友達と電話をするという方におすすめのワイヤレスイヤホンです。

iphone等に搭載されているイコライザに対応しているので自分好みの音質に調整して音楽を楽しむことができます。

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️️

・IPX7の高い防水高い防水性能

・耳とのフィット感の良さ

・通話をよくする人におすすめ

・そこまで音質がよくない

7.Monmall Direct Bluetoothイヤホン スポーツワイヤレスヘッドホン

POINT

・総合評価:⭐️⭐️⭐️⭐️️

・apt-Xを搭載

・ハンズフリーに対応

・15gという超軽量設定

・どの程度の防水なのかわからない

先進のapt-Xオーディオ技術とBluetooth4.1バージョンにより完璧なリスニング体験とクリアなステレオ高音質のサウンドが楽しめます。

着信時にYesかNoをマイクに話しかけだけで、自動的に応答してくれます。

注目すべきはイヤホンの重さでこのイヤホンはわずか15gしかありません。運動時にイヤホンの重さが気になるという方は試してみてほしい。

防水らしいが詳しいIPXレベルが書かれていないのでその点のみ注意が必要。

8.Meidong HE8Kアクティブノイズキャンセリングイヤホン

POINT

・総合評価:⭐️⭐⭐️️⭐️️

・大きなバッテリー量

・apt-X搭載

・スマホで充電可能

・どの程度の防水なのかわからない

このワイヤレスイヤホンの最大の特徴は音楽の連続再生時間にあります。最大で12.5時間の連続再生が可能です。

普通のワイヤレスイヤホンでは8時間程度が主流となっています。

さらに外出時に充電がなくなってきたら、スマホから充電することが可能です。長時間、音楽を聴くという方におすすめのイヤホンです。

CVC6.0ノイズキャンセリングとapt-Xを搭載しているので音質的にも最高レベルです。

ただ、このイヤホンも具体的なIPXレベルが書かれていないので注意が必要です。

まとめ

今回紹介したランニング等のスポーツでおすすめのワイヤレス(Bluetooth)イヤホンは全て1万円未満のものです。

しかし、それでも十分すぎるほどの音質、防水機能です。いわゆるコスパがいいというものを集めました。

あなたのニーズにあったワイヤレス(Bluetooth)イヤホンを見つけることができたのならとても嬉しいです。

ぜひ参考にしてみてください。

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